チャンバラ合戦-戦IKUSA-
の強み

記念の集合写真
Q.他でもやってるんじゃないの?
理由1

懐かしくて新しい!
リアル合戦エンターテイメント!

チャンバラ合戦-戦IKUSA-の発祥は2012年。そこから話題が話題を呼び2013年にNPO法人化、法人事業展開と急速な広がりを見せているまったく新しいコンテンツ(商標取得済み)です。
得手不得手が最初からわかっていては勝敗がわかりきってしまい楽しくないことも、、「新しい」から誰もが初めて、得意不得意なく楽しめる、これもチャンバラ合戦-戦IKUSA-の魅力です。

社員旅行に真剣に取り組むことで、普段交流のない部署社員の人柄もわかり、日常業務も円滑になる

アンテリオ 仁司与志矢社長
2015.02.18 日経MJ一面にて

武将の格好をした男性
Q.他のアクティビティと何が違うの?
理由2

スポーツや武道とは違う「遊び」の魅力

ゲームでも、スポーツでも、武道でもない、「本気の遊び」がその本質。
IKUSAは新感覚の参加型エンターテイメント。
体力だけでも知力だけでもチームワークだけでも勝てません。勝ち負けの楽しさがその魅力です。「楽しさ」「わくわく」をキーワードに チームビルディングで社内活性化に活用しませんか?

チャンバラ合戦
-戦IKUSA-
メリットとデメリット

メリット

  • ワイワイしながらも真剣な遊びで仲良くなれる
  • 日本文化を感じられる懐かしい遊び
  • 体力による有利不利が少ないので全員楽しめる
  • 言葉が障害にならないので国籍年代問わず楽しめる
  • オリジナルシナリオなど希望に応じてカスタム可能

デメリット

  • 厳格な勝負には向かない
スポーツ武道
など
メリットとデメリット

メリット

  • 真剣勝負ができる
  • 体力強化
  • チームワークを鍛える
  • 根性を鍛える
  • 精神力を鍛える

デメリット

  • 厳格なルールがあるので遊びでできない
  • 人数制限がある
  • 場所を選ぶ
  • 得意不得意に左右される
  • 性別・年齢により差がでる

チャンバラ合戦-戦IKUSA-は「遊び」だからこそ勝ち負けを重視しないことを
大事にしています。「楽しい」ことをとことん追求したコンテンツ、だからこそ燃える。

Q.チームビルディングに使えるの?
理由3

チームビルディングに最適な本物のPDCAが存在

効率的な組織行動の源流は合戦にあるのかもしれません。チャンバラ合戦-戦IKUSA-は絶え間なくPDCAサイクルを回したチームが勝利します。これだけ高速で組織行動を体感しつつ楽しいチームビルディングは他にありません。チャンバラ合戦が初めてでも大丈夫。作戦タイムである「軍議」をサポートする合戦経験豊富な「戦目付け」が各チームや大将をがっちりサポートします。

P:軍議

軍議は自由闊達、練習するもよし、作戦を考えるも良し、大将の指示があやふやでは作戦は実行されません。3チーム以上の合戦では自軍だけのことを考えても有効な策は生まれません。チームを早急にまとめ上げる必要があります。

D:合戦

軍議でせっかく決まった作戦行動も各人に浸透していなければ始まった瞬間に頭から飛んでしまうことも・・、合戦は生き物、個人の実力も必要ですがチームのまとまりがもっとも重要であることを実感することでしょう。

C:反省

合戦後の軍議は反省から、何がいけなかったのかチームで考えましょう。チームの特性もそれぞれ、個人を生かすも良し、大将の元に結束するもよし、チームの決定が次に生かされるとともに負けても勝ってもともに感動を共有する仲間になることができます。

A:軍議

さあ前回の反省を生かしていざ勝負、戦略とチームワーク、そして最後は運も勝負を決めます。頭を身体を使ったアクティビティを楽しみましょう。

Q.詳細な参加人数などが
決まってないんだけど・・
理由4

人数の増減、性別・年齢・国籍関係なし!幹事様が泣いて喜ぶ「はめやすい」コンテンツ

イベントにつきものの年齢制限や参加者の増減に影響されにくいのがチャンバラ合戦-戦IKUSA-の強みでもあります。4歳から88歳までが一緒に参加した実績のある多様性に強いコンテンツであり、言葉がなくても団結できる非言語(ノンバーバル)なコンテンツでもあります。
個人戦の5割が女性が勝つと言うデータもあるまさにダイバーシティなイベントコンテンツです。
また、運動会などでネックになる広大な場所も設備も必要ありません。公園や体育館でも十分楽しんでいただけます。加えて参加者の減少によるレギュレーション変更の必要がほとんどありませんので、幹事様のご負担も軽く、ほとんどのイベントで幹事様ご自身にも一参加者として楽しんでいただいております。

笑顔の父親とその子ども

幅広い年齢層・性別が一緒に楽しめる

刀を手にしている外国人

言葉が通じなくても仲良くなれる

数百人の集合写真

人数増減や場所に影響されにくい

理由5

NPO法人ゼロワンと株式会社TearsSwitchが共同運営

東西60名を超えるメンバーで組織されているNPO法人ゼロワンが運営母体となり、現在ではPRや合戦プロモーションに強い株式会社TearsSwitchと共同で事業運営を行っています。
メンバーのほとんどが合戦経験が豊富なプロでありながら、ミッションに恥じないホスピタリティと実力を持ち合わせている一線の社会人で構成されているため、質の高い戦場管理や合戦のサポートを行うことが可能です。

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