参加者の声

幹事様にも喜んでいただきこんなお言葉もいただきました!

株式会社マクニカ様

記念の集合写真

株式会社マクニカ様

アイコン 先日はありがとうございました! どの社員に聞いてもとても評判がよく、素晴らしいイベントとなることができましたし、素晴らしい集合写真もありがとうございます!
弊社のプレジデントから、こんなに褒める人じゃないのに褒め倒された、、てくらいチャンバラ褒められました笑
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株式会社シンコー様

記念の集合写真

株式会社シンコー様

アイコン おかげ様で大変盛り上がったイベントになりました。弊社の社員の特徴として、食わず嫌いの傾向が強いのでやはり半信半疑での参加が多かったようですが、実際に年配者が大人げなくムキになって戦っている姿や、普段おとなしい子や若手の子が縦横無尽に活躍している姿など、予想以上にコスプレ(クオリティも予想以上)での参戦者も多く、非常に楽しんでいる様子だったので、内心「ほらみろっ!!!」とほくそ笑んでおりました(笑)今朝も各地より年齢役職関係なく「楽しかった!」との声をたくさん聞くことができ嬉しく思っています。
こちらの至らない点もフォローしてくださり、会を盛り上げて頂き、ありがとうございました。当初から長野様と歴史トークしつつ、色々と企画した時間もとても楽しい時間でした!また長野様のおかげで甲冑も着ることができ、稀有な体験をさせて頂きました。体のあらゆるところが筋肉痛です(笑)

株式会社エクスウェア様

記念の集合写真

株式会社エクスウェア様

アイコン IT会社ということもあり、普段はパソコンの前に座っていることが多く、運動を趣味にしている人もいますが、どちらかというと運動が苦手という人の方が多いので、チャンバラをしても一部の人以外は、全く興味を示さず、ほとんど参加しないのでは?と心配をしていましたが、予想以上にみんなが動いて、盛り上がっていたので、むしろケガしないか心配になるくらいでした。大人になっても、刀を持つと、気持ちが昂るみたいです。性別、年齢、役職に関係なく楽しんでもらえたようなので、良かったです。

株式会社テレビ朝日ミュージック様

水上で戦っている様子

株式会社テレビ朝日ミュージック様

アイコン 当日は小雨だったので心配だったけど楽しめた。攻めのつもりが守りに入ってしまって、混戦してしまった…
また、水上戦はめちゃくちゃ楽しくて、むしろ寒くて小雨だったことが「落ちたくなさ」をより高め、みんなが必死でチャンバラすることに繋がった。
もちろん晴天でも楽しいとは思うけど、冬の水上戦も盛り上がると思いますよ。
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兵庫県朝来市観光交流課様

竹田駅の外観
Q1.チャンバラ合戦-戦 IKUSA-を導入した経緯を
教えてください。

アイコン A.「天空の城」「日本のマチュピチュ」の異名で全国に名を轟かせた竹田城跡ですが、一方でその麓の「竹田のまちなか」に、竹田城最後の城主を祀る寺があることや、円山川沿いに1km以上も続く桜並木があることなどはあまり広く知られていません。
写真 これらの隠れたスポットに光をあてるべく、また「竹田城の礎は竹田のまちなかにあり」を多くの方に知ってもらうべく、さらにはマンネリ化した「わだやま竹田お城まつり」に一石投じるべく、「戦国中」を考案しました。この「まちあるき」に、かつて竹田城をめぐって繰り広げられた「赤松軍VS山名軍」の戦いの要素も盛りこんでいきたいと思い、ネットでやり方を模索していたところ、偶然にもチャンバラ合戦-戦 IKUSA-のHPに辿りつきました。コンセプトに共感できる部分が多々あり、第一印象でこのイベントを面白いと言ってくださった担当者の方との距離を縮めるのに、そう多くの時間は必要ありませんでした。この出会いは「偶然」ではなく「必然」だったと思います。
刀を空に突き出している参加者たち
Q2.チャンバラ合戦-戦 IKUSA-を実施して
どのような効果がありましたか?

アイコン A.私達が一番の目標に掲げた「まちなかの良さを知ってもらう」ために、本来メインとなるべくチャンバラ合戦の色を極力抑え、あえて「引き立て役」に徹していただけたことで、本来の目的を果たすことができ、参加者にもその意図が伝わった。結果として参加者も、スタッフも、地元の方も全部が楽しめた「イベント」となった。イベント終了後、地元のご年配の方から「こういうのを待っていた。我々も負けずに頑張らねば!」と言っていただけた。
「チャンバラ合戦」が、「まち」を「人々の心」を動かした瞬間でした。

写真
Q3.チャンバラ合戦-戦 IKUSA-の面白みや良い点について教えてください。

アイコン A.老若男女誰にでも簡単にできる点と、今回の戦国中のように、ストーリー次第で何百万通りの楽しみ方が実現できる点に魅力を感じます。日本人における「侍魂」の根底にはこの「チャンバラ」が潜在的に眠っていると思いますし、ひいては外国人が日本人に魅力を感じるのもまたこの「侍魂」なのだと思います。多くの人の心を動かす「チャンバラ」に目をつけられたゼロワンの皆さまに、心から感謝と敬意を表したいと思います。
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朝来市観光サイト「あさぶら」

岐阜県可児市 観光交流課様

Q1.チャンバラ合戦-戦 IKUSA-を導入した経緯を
教えてください。

アイコン A.可児市は、地理的条件から戦国時代に多くの城が築かれ、現在も手つかずの遺構が当時のまま残っています。この魅力ある城跡を活用した地域づくりを行おうと「戦国城跡巡り事業」を立ち上げました。しかし、一部の城好きしか興味がない城跡をどのようにしたら多くの人に関心を持ってもらえるかが課題でした。そこで、関心を引くためには「楽しさ、やりがい、遊び心」が必要だということで探し出したのが、チャンバラ合戦-戦 IKUSA-でした。現在は、可児市のサムライ1万人を目指して各地でチャンバラを開催しています。 写真 写真 戦国城跡巡り事業 可児市の乱PRサイト
Q2.チャンバラ合戦-戦 IKUSA-を実施して
どのような効果がありましたか?

アイコン A.参加者1万人を目指し、年間二十数回実施している中で、様々は効果があったと感じています。可児市のチャンバラ合戦は、常に城名のノボリをたくさん立て、刀にも城の刻印がしてあります。子どもたちは遊びの中で無意識に城名を覚え、関心も高まったようです。今年の夏休みの自由研究で可児市の城跡や全国のお城について調べた子が例年より多かったと思います。
また、市民活動も活発になりました。
各城跡を整備する団体が一つの協議会を作り、チャンバラ会場で城跡のPR活動や自分たちでイベントを企画して城跡で城攻め体験も開催しました。城跡の整備にも力が入り、今では城跡に訪れた人たちから絶賛される城跡もあります。また、地域づくりに関心のある大学生がチャンバラを手伝っていく中で、城跡団体と深く関わり「可児市の城跡ガイドブック」を作ってくれました。チャンバラという楽しい遊びから多くの人がこの事業に参画しています。 写真
Q3.チャンバラ合戦-戦 IKUSA-の面白みや良い点について教えてください。

アイコン A.楽しいこと、そして皆が笑顔になることです。チャンバラに参加している人も、それを見ている人も皆が笑顔になります。行政がやることで、これだけ笑顔にできるものはなかなか無いと思います。もう1つは、運営メンバーの人柄が素晴らしいこと。チャンバラが本当に好きで自分たちが楽しんでいるのがわかります。多くのメンバーとお会いしましたが、どの人も熱く夢があり、面白いメンバーです。これがチャンバラの魅力につながっていると思っています。
動画

可児市の乱PR動画

チャンバラ合戦 -戦 IKUSA- 「可児市の乱」/岐阜県可児市
戦国城跡めぐり事業 戦国いくさ体験

※可児市様には、2016年度に初めて年間業務提携を結ばせていただきチャンバラ合戦-戦 IKUSA-を展開していただいています。

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